鋼構造ジャーナル記事詳細

20140120

2014年1月20日号 NO.1649

●日本橋梁建設協会/積極的な情報発信活動を展開
●鉄連/「エネルギー基本計画」意見提出
●日本鋼構造協会・賀詞/「人材確保と育成を重視」
●新春・トップが語る14年わが社の方針/粕谷 強、木村 寛、高橋 学、浦井 直樹、末岡 愼弘、竹田 雄一、杉本 真一、多田 益男、渡部 康二、藤本 憲司、古里 龍平、近藤 勝彦、波田 邦宏、市野 登、熊谷 和彦、近藤 健司、遠藤 茂春、 大津 尚彦
●大東精機PR室・有賀直子氏/デザイン力と絶対音感

積極的な情報発信活動を展開

5月に「設立50周年記念式典」を開催

日本橋梁建設協会が新年交礼会

 日本橋梁建設協会(会長=藤井久司・横河ブリッジ社長)は9日、東京・平河町の都市センターホテルで新年交礼会を開いた。会員をはじめ関連団体、官公庁から約300名が出席した。
(写真左=あいさつする藤井会長、写真右=関係者300名が参集して活況を呈した会場)

「人材確保と育成を重視」

250名集めて新年交礼会

日本鋼構造協会

 日本鋼構造協会(略称・JSSC、会長=髙梨晃一・東京大学名誉教授)は8日、東京都千代田区の東京商工会議所ビルで関係者約250名を集めて新年交礼会を開催した。

建築鉄骨構造技術支援協会

賀詞交歓会に100名参集

「鉄骨構造技術の支援に力

 建築鉄骨構造技術支援協会(略称・SASST、理事長=田中淳夫・宇都宮大学名誉教授)は8日、会員や来賓約100名参集のもと、東京都千代田区のアルカディア市ヶ谷で新春賀詞交歓会を開いた。
(写真=あいさつする田中理事長)

新年賀詞交歓会に200名

出雲会長「鉄筋継手の品質確保を」

日本鉄筋継手協会

 日本鉄筋継手協会(会長=出雲淳一・関東学院大学工学部社会環境システム学科教授)は9日、東京都千代田区のルポール麹町で、会員はじめ関連団体、官公庁など関係者約200名を集め、新年賀詞交歓会を開催した。
(写真=あいさつする出雲会長)

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