鋼構造ジャーナル記事詳細

20150119

2015年1月19日号 NO.1701

●鉄骨加工設備の動向を探る
●人と話題/ジャパンプローブ・小倉幸夫社長
●新春・トップが語る15年わが社の方針/粕谷 強、木村 寛、高橋 学、浦井 直樹、末岡 愼弘、竹田 雄一、杉本 真一、多田 益男、渡部 康二、藤本 憲司、古里 龍平、近藤 勝彦、波田 邦宏、市野 登、播磨 裕敏、近藤 健司、遠藤 茂春、大津 尚彦
●丸杉会・賀詞交歓と講演を聞く会に500名参集
●特集/神奈川県鉄構業協同組合創立40周年

「鋼橋発展元年」をめざし鋼橋の魅力を積極アピール

日本橋梁建設協会が新年交礼会

 日本橋梁建設協会(会長=藤井久司・横河ブリッジ相談役)は8日、東京・平河町の都市センターホテルで新年交礼会を開いた。会員をはじめ関連団体、官公庁から約320名が出席した。
(写真=鋼橋の魅力をアピールと藤井会長)

丸杉会 賀詞交歓と講演を聞く会

取引関係者500名が参集

取引関係者500名が参集

 中部東海地区の有力鋼材特約店・丸杉(杉山忠国社長)グループ6社と同社の取引先で組織する丸杉会は10日、岐阜市長良福光の岐阜都ホテルで第33回「新年賀詞交歓と講演を聞く会」を開催した。
 会場には、主力取引メーカーであるJFEスチールとグループ会社、電炉メーカー、建材メーカー、主要商社、同社が拠点を置く中部・北陸・滋賀・信越・関東など各地区の鉄骨ファブや鋼材特約店、鉄骨部材加工業者、運送業者ほか取引先関係者ら約500名と同グループ社員らが一堂に参集し、新年の門出を祝った。
(写真=取引先関係者ら約500名が参加、初志貫徹を誓う)

「次世代の非破壊セミナー」

岡山工業高校で実技体験

生徒や教職員約60名が参加

 CIW検査業協会(会長=逸見俊一・検査サービス社長)は日本溶接技術センターと日本非破壊検査協会の共催で12月25日、岡山市北区の岡山工業高校で第7回「明日を担う次世代のための非破壊検査セミナー」を開催。県内の工業高校の生徒や教職員ら約60名が参加した。
(写真=超音波探傷器を用いた実習)

建築鉄骨構造技術支援協会

賀詞交歓会に100名参集

 建築鉄骨構造技術支援協会(略称・SASST、理事長=田中淳夫・宇都宮大学名誉教授)は8日、会員や来賓など約100名参集のもと、東京都千代田区のアルカディア市ヶ谷で新春賀詞交歓会を開いた。
(写真=活動を活発化すると田中理事長)

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