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新副支部長に清水氏(山梨)

  • 「相互支援協定」の運用で協議
    全構協・関東支部

 全国鐵構工業協会・関東支部(支部長=大竹良明・群馬県鐵構業協同組合理事長)は4月24日、東京都中央区の鉄鋼会館で2019年度第1回支部会を開催。今期の役員体制を審議し、新副支部長に清水一彦・山梨県鉄構溶接協会会長を選出した。
 今年度は支部の改選期ではないが、渡邊孝夫副支部長(新潟県鉄骨工業組合理事長)が5月の県組合総会をもって理事長を退く意思を表明。それに伴い空席となる副支部長の後任人事を審議し、満場一致で清水氏を選出した。任期は今期末までの1年となる。
(写真=19年度第1回支部会を開催。円内は左から大竹支部長、清水新副支部長)
20190506-00

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